一人から複数まで様々な用途に合わせてご利用いただけるシェアオフィスを伊丹市に準備

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大星シェアオフィス

江戸時代の趣を残すシェアオフィスをご用意しました 

大星シェアオフィス

伊丹市で高リピート率を誇るシェアオフィスを営み、他にはない落ち着いた雰囲気の中で仕事や勉強を行うことができます。もともと酒蔵兼住居として使用されていたもので、その歴史は江戸時代にまで遡ります。
白い壁・格子・虫籠窓・太い梁など、当時の趣を残す伊丹市のシェアオフィスは、当時の状況を間近で感じられる貴重な建物です。施設では少しでも多くの方にお越しいただけるよう、どなたでもお気軽にご利用いただけるようになっています。


大星シェアオフィスの特徴

FEATURE

高リピート率を誇るコワーキングスペースを運営しています 

シェアオフィスとして、江戸時代から続く酒蔵を改築した施設を伊丹市で運営しています。近年まで住居として使用されていたもので、白い壁や高い梁、格子など当時の雰囲気を残しつつ、コワーキングスペースとして新しくリノベーションを行っています。どこか懐かしい落ち着いた雰囲気の施設は、高リポート率を誇ります。
施設は、個人から団体まで幅広い用途でご利用いただけます。どなたでもお気軽にご利用いただけるフリースペースでは、最大8人まで同時に座れるテーブル席と4席のカウンター席がございます。一人で集中して仕事や勉強をするのはもちろん、テーブル席では他の人と交流することもできます。2階のレンタルオフィスでは、6畳ほどある1部屋を使えるスペースが2つと、仕切りが置かれた固定ブースが5席ございます。月極めでご利用いただけますので、低コストでビジネスを始めたい方という方にご使用いただけます。

落ち着いた雰囲気の中で集中して仕事や勉強を行えます 

元酒蔵を改築したシェアオフィスを営み、当時の趣を残した落ち着いた雰囲気の中で仕事や勉強を行うことができます。江戸時代から酒蔵として利用されていたもので、明治には曾祖父・箟梅之介が酒造業の権利を地元の老舗である老松より購入し、清酒「大星」を醸造しておりました。終戦後には廃業しましたが、その後も住居として使用され続けていたため、当時の町屋の姿のまま残されていた貴重な建物です。
伊丹市は江戸時代から酒造業として栄えた街で、そのため建物も店舗と住居を兼ねた酒造業の町屋の形式を特長としています。施設は耐震補強を行っており、工事の際には白い壁・格子・虫籠窓・太い梁や柱・玄関の敷石などをそのまま残すことで、当時の状況が感じられる雰囲気の良い施設に生まれ変わりました。一人で集中して作業するのはもちろん、他の方の交流の場や団体でのご利用にもお使いいただけます。

当店でご利用いただける電子決済のご案内

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